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Story

無機質な研究所の一室に集められたのは人間と同じ姿をした5匹の実験動物。
自分たちを人間だと主張する彼女らに課せられた最後の実験は安楽死。
その哀れな実験動物の中に本物の人間が紛れていた。
そして研究員の中にはその関係者。
この物語は彼女らに行われた無慈悲な実験の記録である。

News

山岸逢花&加藤あやの ツイキャス放送決定

映画「無慈悲な光」製作支援クラウドファンディングに伴い、以下の2名による制作支援プロジェクトオープンツイキャスを行います。

映画「無慈悲な光」制作支援プロジェクトオープンツイキャス

山岸逢花(@aikayamagishi)  [Twitter]

加藤あやの(@ayanokatou)  [Twitter]

こちらからご覧になれます。(以前の配信もご覧になれます)

クラウドファンディング支援総額30%達成!

クラウドファンディングがプレスリリースからわずか2週間で30%達成いたしました。日頃から支援してくださっている皆様、誠にありがとうございます。
100%達成に向けてツイキャスや最新情報をどんどんアップしていきますので、引き続きよろしくお願い致します。

超豪華セクシー女優8名出演「無慈悲な光」を映画に!クラウドファンディング支援はこちらから

あべみかこ&栄川乃亜 ツイキャス放送決定

映画「無慈悲な光」製作支援クラウドファンディングに伴い、以下の2名による制作支援プロジェクトオープンツイキャスを行います。

映画「無慈悲な光」制作支援プロジェクトオープンツイキャス

あべみかこ [Twitter] @archeabeco)

栄川乃亜 [Twitter] (@Noa_Eikawa)

こちらからご覧になれます。(以前の配信もご覧になれます)

奇跡のキャスティングと称された幻の舞台が映画に!
大盛況の舞台「無慈悲な光」初めての映像化!

 映像制作を行うアエロ株式会社(所在地:東京都渋谷区 http://aero.mu)は、超豪華セクシー女優8名を起用した映画「無慈悲な光(仮題)」を製作いたします。なお、2020年10月下旬より、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて製作支援の募集を行います。

超豪華セクシー女優8名出演「無慈悲な光」を映画に!

2019年7月に初演となり、全7回公演で多くの感動を呼んだ幻の舞台公演、「無慈悲な光」。以前の舞台は映像として残っていないため、数多くの映像化希望の声がありました。そこで、アエロ株式会社が映画を製作することに決定いたしました。

 プロダクションの垣根を超えた豪華出演女優が8名集結し、全年齢向(ノンアダルト)の感動作品を映画作品として再構築します。独自のノウハウ、技術進化による高品位な映像をハイコストパフォーマンス撮影可能な制作プロダクション、「フォノヴィジョンフィルム」とタッグを組み映画を完成させます。

CAMPFIRE クラウドファンディングを用いた資金調達を行います

資金調達として2020年10月下旬よりクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」にて映画「無慈悲な光」(仮題)製作支 援プロジェクトが開始されます。一口1,000円から支援することが可能で、2020年12月11日23:59までの募集期間となっております。 クラウドファンディングのリターンには本編DVDの販売以外にもエンドロールクレジット権や、プレミア試写会への招待などのリターンも 提供されます。さらに、日本初となる多視点映像で「推し女優」にフォーカスしたカメラをリアルタイムに切り替えることが可能な通し稽古 のストリーミング視聴権なども購入することができます。

クラウドファンディングの詳細につきましては、CAMPFIREのページを御覧ください。

■超有名セクシー女優が映画に挑む

SNSフォロワー総合計160万人を超える人気セクシー女優が、えぐるような悲劇を普段と全く違った表情で熱演! 無機質でSF的なセットとソリッドな最新音楽の中、美しいコスチュームに身をまとったキャストたちの切ない叫びが響き渡る!

■全年齢向(ノンアダルト)の感動作品

大盛況となった超豪華キャストで公演された舞台を元に、映画作品として再構築します。 舞台でも多くの観客に感動を与えた切ない物語をさらにパワーアップ!

■映像的手法による表現

悲劇的な物語、斬新かつソリッドな衣裳、近未来的なセット… 普段の出演者たちの活動と一線を画した映像表現を目指すことで、あたらしいキャストの魅力を引き出します。

様々なプレスで報道されています

10月23日の記者会見での発表をメディアでご紹介いただきました。

映画「無慈悲な光」情報解禁

昨年大盛況にて幕を閉じた幻の舞台「無慈悲な光」の映画化が決定しました。
それに伴い2020年10月23日、都内にて報道関係者を集めたプレスリリースが行われました。
映画「無慈悲な光」は新たにキャストを2名加えた総勢8名の女優がプロダクションの垣根をこえて演技に挑む注目の映画です。

プレスリリースの様子

映画「無慈悲な光」プレスリリースの様子 映画「無慈悲な光」プレスリリースの様子
プレスリリースではひとりひとりが意気込みを語りました

「映画で撮れる新たな情景であったり、それぞれの表情を近くで撮れるっていうのは良いところだなとは思うんですけれど、それが逆に個人的にはプレッシャーだなと思っておりまして…今まで考えていなかったところまで深く深く掘り下げていかないといけないなと思います」(あべみかこ)

「セリフではない部分の気持ちも表情でそれぞれが出していけるように、せっかくだから本に書いてない部分も皆さまに伝えられるような表現をしていけたらいいなと思います」(AIKA)

「またこのメンバーで『無慈悲な光』を演じられるということと、あとさらに科学者から役が派生して2人メンバーに入っていただいていますので、それもそれぞれ味のある役どころなので今から本当にワクワクしてたまらないです」(加藤あやの)

「以前の舞台の時だと、私の科学者の役はマウスに向かってずっとしゃべっているシーンが多くて、お客様から見ると『私の背中側ばかり見えてたよ』と言われたりもしたので(笑)、今回はキャラクター一人一人の細かな表情や動きをもっと深く豊かに見ていただけるのかなと思って、その展開がとても楽しみだなと思っております」(つぼみ)

「初めての舞台では人前に出ると緊張とか不安とか…緊張の方がたくさんあって気持ち的にも余裕がなくて、思い切り演じることを楽しめなかったというのが心残りになっていて。映画でも緊張はしてしまうと思うんですけど、しっかりと台本を読んで、 相手がどんな気持ちで投げかけてきてくれているのか、自分はどういう気持ちでこの言葉を言っているのかとか、深く考えながら演じて楽しくお芝居ができたらいいなと思います」(本庄鈴)

「映画では舞台とはまた違った見せ方で、キャラクターが個々に強く出るんじゃないかなと思っていて、みんなのキャラクターがすごく強いので私も負けないように頑張ろうと思っています。多視点映像では、カットなしで舞台と同じようにやるということだったので、 去年の舞台以上に気合いを入れて台本を読み込んで取り組みたいと思います」(山岸逢花)

「今回、助手と医者という役が新しく加わっているので、それぞれがどんな気持ちなのか助手の立場から見ていきたいなって思っています。揺れ動く役柄なので人間味がある助手でいたいです」(栄川乃亜)

「舞台や台本を見ると、『マウスかわいそう』と思う作品なんですけど、私の役柄は医者なので、医者としての役目をまっとうするということも、マウスが生きたいと思う気持ちと同じくらい医者の中の正義なんです。人間味のある科学者や助手とも対になるような役目をまっとうしていきたいです。また、作品と同じくらいファンディングのリターンなどで喜んでいただけるような内容にも力を入れていきたいと思っています」(加藤ももか)


特製パネルの前で

映画「無慈悲な光」プレスリリースの様子